東日本橋にあるオルタナティヴなショップです。時の枠を超えて愛着の持てる品々をご紹介します。        http://no-concept.net tel.03-5829-6113


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カテゴリ:マチのこと( 9 )

東日本橋時間

東日本橋時間』というサイトで↓店をご紹介いただきました。
http://tokyo.itot.jp/higashi-n/81
近隣に老舗有名店もあれば、新しい雑貨店やギャラリーもあります。
機会がございましたら、ぜひ「東日本橋」周辺もお楽しみください。

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by No_C | 2016-12-19 10:10 | マチのこと | Comments(0)

イースト・トーキョーお出かけMAP「edoest」

こんなの待ってました!
イースト・トーキョーの魅力がギュッと詰まった、お出かけの際にすごく便利なサイト「edoest」です。
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実際に住んでいるからこそ分かるのですが、近年のイースト・トーキョーと呼ばれるエリアには面白いお店が急増中。
特に浅草〜蔵前〜馬喰町〜人形町といった隅田川に沿ったエリアには、小さいけれど刺激的なお店がたくさんあります。

当店もその一つだと勝手に自負しているのですが、わりと広いエリアに小さなお店が点在しているので、全体像が見えにくいのが難点でした。

ですが、edoestは魅力的な街の情報が、MAP形式で表示されているので、効率よく自分好みの街歩きプランをしたい人にぴったり。
「食・遊・買・暮」の4つの要素で、名所から美味しいレストラン、なかなか出会えない個性的なお店まで紹介されているので、限られた時間の中で多くのイースト・トーキョーを知りたい人にはすごーく便利ですよね。

ちなみに当店も取材していただき、「宝探しに出かけよう」というタイトルでご紹介いただきました。
写真はこんな感じ。
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取材はすべてスタッフの方が、実際に「食べて、見て、肌で感じた」事を掲載されているので、親しみやすく、エッセンスが凝縮された紹介記事になっています。

このエリアにお住まいの方も、遠方から足を運ばれる方も、絶対に使えるサイトですので、ご覧になってくださいね。

これがきっかけで、もっともっとイースト・トーキョーが楽しくなるといいなぁ。

お時間のある時には是非当店にもお寄りください。【MAP
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by No_C | 2014-08-21 13:30 | マチのこと | Comments(0)

花火の見せる幻想世界

一昨日の土曜日は隅田川の花火大会でした。
昨年と違い、今年はお天気良くて良かったですね。

当店から隅田川の土手までは歩いて4〜5分の距離なのですが、人の混雑が苦手な私はお店でお留守番。
店長が店を抜けだして撮った写真を今日確認しました。
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夜空に大輪の花を咲かせる花火は、もちろんそれだけで幻想的な世界。
でも、個人的に惹かれたのは、失敗という偶然の中から生まれた摩訶不思議な写真の数々。
マクロのような細胞レベルの世界と同時に、宇宙のような雄大さも感じさせてくれます。
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来年の花火大会にいらっしゃる際は、よろしかったら当店にもお立ち寄りください。【MAP
たぶん、出不精の人間がまた店番してると思います (^_^;)
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by No_C | 2014-07-28 16:41 | マチのこと | Comments(0)

今週末リバースエッジなイベント開催です。

こんにちは。
今日は東日本橋で行われる、リノベーションのビル(マンション)のイベントのご紹介です。
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リノベーション物件を数多く手がけるReBITAの「東日本橋プロジェクト」のイベントが、今週末の土曜日(6月28日)に開催されます。
→詳細はコチラで。

川沿いにある見晴らしの良いビルで開催されるこのイベントでは、トークセッションやワークショップなどが開催されるほか、蔵前の話題のカフェ「SOL’S COFFEE」が1日のみの特別開店されるなど、内容も充実。
基本的にはどなたでも入場可ですので、気軽にお寄りくださいね。

ちなみに、このビルから真下に見下ろす隅田川沿いの遊歩道では、現在放映中のオダギリジョーさん主演のドラマ「リバースエッジ 大川端探偵社」でも良く使用されるロケ地です。

最先端の感性と下町情緒がミックスされた「東日本橋」。
その空気をぜひ感じに来てください。

ちなみに当店も少しだけ展示スペースに参加させていただいてます。
会場から店までは徒歩5分ほどの距離ですので、参加された後にでも見に来てくださいね。
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by No_C | 2014-06-26 13:19 | マチのこと | Comments(0)

チカ乗りはいかが?

N°CONCEPTのある東日本橋が、ちょっと不思議な場所である事は以前のブログでお伝えしたのですが、当店から約500メートルほど歩くと、台東区(浅草橋方面)、千代田区(東神田方面)、墨田区(両国方面)、江東区(清澄白河方面)などへ行く事ができます。
中央区の端っこではありますが、だからこそ得られる不思議な立地でもあるのです。

当店のお客様も、遠方からご来店の方、散歩気分でお寄りいただく方など、いろいろな方がいらっしゃいますが、平地で坂が少ない事もあり、自転車でお越しいただく方も少なくありません。
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↑アレックス・モールトンの特徴的なフレーム。
 奥に見えるのは当店の愛車「tokyobike」。

そんな、いつも自転車でいらっしゃるお客様の一人が、工芸作家であり、ジオラマビルダーでもある藤田幸治さん。
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↑ 藤田さんのクラフト作品   ↓ ジオラマ作品
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藤田さんは、ご自身がモノづくりに生きてこられた事もあって、モノへのこだわりと審美眼をお持ちの方ですが、今回は買ったばかりの新車「Alex Moulton(アレックス・モールトン)」でご来店いただきました。
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このアレックス・モールトンは、英帝国騎士称号をもつアレキサンダー(アレックス)・エリック・モールトン博士が、自らの人生と情熱をかけて生みだしたイギリスの自転車メーカー。
美しさと機能を備えたその自転車は、自転車好きな方の憧れのブランドです。(詳しい紹介はこちらから)

今はまだ暑いですが、これからは朝夕が気持ちいい季節です。
風を切って、隅田川の風情を感じながら、ぜひ当店へ遊びにきてくださいね。【MAP】
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by No_C | 2013-08-01 15:02 | マチのこと | Comments(0)

「洋食 まつおか」さんのハンバーグ

「洋食 まつおか」さんには公私共にいつもお世話になっています。
お店をやっていると普通の時間に食事をするのが難しいので、ランチをいただくのも遅めの時間。
まつおかさんではランチは2時半までやっているので、無遠慮にギリギリの時間にうかがう事が多いです。

ランチメニューは、ほとんど全ていただいたのですが、ハンバーグランチは初めて。
名物メニューの一つなのにね。
ちなみにご主人の治男さんご自身がハンバーグがお好きだそうで、そのこだわりは相当なもの。
期待大です。

↓まずは、コンソメのスープ。
出来立ては生姜の香りがプンとたって美味しいので、早い時間に行くのがオススメです。
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↓ハンバーグ+ご飯。お野菜もボリュームたっぷり。エビフライもサックサク!ナイスコンビです。
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↓わかりますか?この肉汁感。切ったとたんにジュワーッと。
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最後は、香り高く美味しいコーヒーで〆。
お肉の油が流し落とされるようなスッキリとした味わいです。

スープからコーヒーまでついてお値段は1,000円なり。
コスパ高いですよー。
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by No_C | 2012-12-22 11:34 | マチのこと | Comments(0)

「洋食 まつおか」さんでほっこり

寒いです。
この時期の寒さって、カラダがまだ冬仕様になってないせいか、すごくこたえます。
特に昨日は夕方からの小雨とあいまって、冷え込みました。
忙しい日が続いたせいかな? それとも風邪気味? 気持ちまでイライラするーー!
などと弱気かつ荒れがちな気持ちを回復するため「美味いもの食べるぞ!」と、店から徒歩5秒のお向かいの「洋食 まつおか」さんへ駆け込みました。

こちらのご夫妻は東日本橋に出店前は、カナダでお寿司屋さんをなさってたという経歴の持ち主。
しかもベースはフレンチなので、日本人の口に合う繊細な洋食を出されています。
気さくなお二人なので、女性一人でも気軽に入れるお店です。

「ひとり飯いいですか?」と聞くと、「どうぞ」と優しいお答え。
それだけでも和むのですが、入口近くのカウンターには季節の野菜を煮込んだ大皿の「おばんさい」が三種並んでいて家庭的な雰囲気です。
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頼むメニューはかなり迷ったのですが、空腹感に耐え切れずがっつりのポークカツ(1200円)とライスを頼みました。
実はこのポークカツ、なぜかビーフかつより200円ほどお値段が高い。
尋ねてみると「大きさが違うよ」とのこと。

で、登場すると確かに大きい。付け合せの野菜もたっぷりです。
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このボリュームなら二人でも満足出来る量です。

味は衣さっくり、お肉ジューシー、ソースはコクがあるのにシツコクない。
「おいしー!」ということで、あっという間に完食。
こちらの揚げ物はすべて衣が繊細でサクサクしていて、胃にもたれにくいんです。
あ、でも普通女性にはボリュームがありすぎると思うので、誰かとシェアするのがオススメですよ。

〆に裏メニューのプリンとコーヒーをいただきましたが、この時点ではもう至福のひとときです。
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ココロがほっくりほぐれ、カラダもポカポカして来ました。

写真を撮り忘れましたが、こちらのコーヒー本当に美味しくて大好きなんです。
やや煎りの浅い、アメリカンタイプの香り高いコーヒーは、意外となかなかないんですよね。

お店に戻った時にはなんだかイライラもすっかり治まっていて、心なしかカラダのコリまでほぐれたような。。。
結局、お腹すいてイライラしていたんですね。
寒さに震え、イライラする時は、ぜひ美味しい物を食べましょう!

次回は新登場の冬メニュー「チキンロールのクリーム煮?」をいただきます。
楽しい会話と美味しい食事でココロとカラダを温めてくださいね。
ごちそうさまでした。
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by No_C | 2012-12-04 13:01 | マチのこと | Comments(0)

G-TRYさんの刺繍の世界

日本一の繊維問屋街に近い東日本橋には、アパレル企業様や服飾小物の会社様、またアパレルに技術や製品を提供する会社様がたくさんあります。
どこも高い技術と日本ながらの高い質を提供されている会社様ばかりなので、お仕事の話を聞くと、そのこだわりや志にいつも感心させられます。
「モノづくり日本」の精神はちゃんと生きているのだな、と安心さえしてしまいます。

今日は、そんな会社様の一つ、我が東日本橋で数々のアパレル様に刺繍の技術を提供している「G-TRY」さんの展示会に伺いました。

二階の入り口を入ると、まず目にはいるのは自然素材をあしらったディスプレイ。
テーブルの上と下に可愛らしいモノものが整然と並べられ、一瞬で優しい気持ちになれます。
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来場された方のココロを和ませる他にも、G-TRYさんのエコへの配慮や美意識が感じられます。
また、来年は素材のミックスや自然をモチーフにしたファッションが来ると予想されているので、流行をさりげなく感じさせる、シンプルながら効果的なディスプレイです。
中にはNo CONCEPTでお求めいただいたものもあり、大切にしてくださっているのが感じられます。お買い上げいただいた商品がこんな晴れ舞台に上がってくれるのは嬉しい限りです。

会場では手刺繍の実演も行われており、複雑な美しい刺繍が職人さんによって一瞬にしてできていく様子が見られました。
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↓手元を見るとこんな感じ。日本の技術ってスゴイ!
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その他にも様々なサンプルが置かれていて、その一つ一つにこれまでの刺繍の概念は覆される感じでした。
恥ずかしながら刺繍って中学校の家庭科でお花のクッションを作った記憶以外あまりなかったのですが、様々な素材やデザインが「刺繍」という技術を介して成長する感じがします。

特にビックリしたのは革とファブリックが自然にグラデーションを作っているこちら↓
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革の下にファブリックを敷き、針を通すことで下地の模様が革の表面に現れるそうです。
針を通す数によって模様をくっきり出すこともボンヤリさせる事も可能で、それを組み合わせると写真のような、革に自然なグラデーションが出来るというわけ。
素材の組み合わせや、針の処理の仕方で可能性は無限大です。

その他にも、美しい刺繍や、立体感のある驚きの刺繍など盛りだくさん!

↓ 丁寧に編みこまれた糸の立体感が美しい!
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↓ 平面的な処理と立体的な刺繍の組み合わせ。刺繍とは思えない。
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↓ 一見布の上にバッグを置いているように見えますが、このバッグは布に施された刺繍!
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↓ かわいいーーー!このままワンピースにしたい!
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刺繍と言っても、まるで高級レースと見間違うものから立体的でアーティスティックなものまであり、すごく創造力が刺激されます。

G-TRYさんは、技術力はもちろんですが、日本と中国の両方に工場をもっているため、日本でしか出来なかった複雑で高度な製品を中国で大量に生産して提供できるそうです。
また、ロット数も20〜30程度から対応していただけるので、少数だけど質の高いオリジナルものを作りたい方などにはピッタリですよね。

HPではワッペンが出来上がるまでのドラマちっくな動画が見られたりします。[G-TRY HP]
なんとも奥深き刺繍の世界。。。
ご興味のある方は、是非のぞいて見てくださいね。
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by No_C | 2012-11-28 17:17 | マチのこと | Comments(0)

不思議な場所、東日本橋

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No CONCEPTは東日本橋にありますが、実は店舗物件を探すまで、来た事はもちろん、その存在さえハッキリと認識できていませんでした。

中央区・・・・ん〜お役所的な感じ?
東日本橋・・・ん〜老舗って感じ?(日本橋と勘違いしてる)

なんとなく、中央区の東日本橋って名前から「THE 高級」って感じを持っていたのですが、実際に住んでみると、何かが明らかに違う。

なので、知名度も認知度も(おそらく、いや間違いなく)低い東日本橋のリアルな顔を少しご紹介しますね。

東日本橋は、中央区の一番東の端っこにあります。
隅田川にはすぐ近くの距離で、
東に橋を渡れば江東区、北に橋を渡れば台東区という、中央区にありながら下町の風情が感じられる場所です。
ちなみに南に行くとハイソな住民の方々が多い事で知られる浜町。
西へ行くと大伝馬町を超えて日本橋の中心部ともいうべき江戸の商業地であり、老舗が軒を連ねる日本橋。

このようにそれぞれ色が違う街にかこまれ、それぞれのエッセンスが混在するのが、東日本橋なのです。
さらに周辺の空気を盛り込むと以下のような図式になります。
ハイソ×老舗×下町×ビジネス街×問屋街×ファッションの街×アート×建築÷8=東日本橋
・・・こんなミックス感って、なかなか無いですよね。

そして特筆すべきは駅の多さと交通の便の良さ。
現在私は、都営浅草線の「東日本橋」駅(徒歩2分)、都営新宿線の「馬喰横山」駅(徒歩3分)、総武快速線の「馬喰町駅」(徒歩8分)、総武線の「浅草橋」(徒歩10分)の4駅を主に利用していますが、
他にも「浜町駅(都営新宿線)」や「人形町駅(都営浅草線・日比谷線)」、「小伝馬町(日比谷線)」なども徒歩圏内で行けてしまいます。
なんでもこの辺りは都内でも有数の利便性の良さだそうです。

また、御幸通りや江戸通りから真正面に見える東京スカイツリーは壮観です。
11月15日から東京スカイツリーはクリスマス仕様のライトアアップになり、世界一高いクリスマスツリーになっています。
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まだまだ書ききれない事がいっぱいなので、順次ご紹介していきますが、近年馬喰町は雑貨やインテリアの街という一面も持っています。

こんなミックス感が好き!という方、東日本橋は中央区随一の住宅地でもあるので、ぜひ引越し候補に加えてみてください。

ちなみにNo CONCEPTは、よくお客様に「何屋?」と聞かれます。
答えに困るので「雑貨屋です」と答える事が多いのですが、実は何にも括れない店だと思っています。
たぶん「括られるような店にしたくない」という思いもあるのだと思います。

意識したつもりはありませんが、店探しの時には既に東日本橋の空気を感じて共感したからこそ、ここでの出店を決めたのかもしれませんね。
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by No_C | 2012-11-16 20:58 | マチのこと | Comments(2)