東日本橋にあるオルタナティヴなショップです。時の枠を超えて愛着の持てる品々をご紹介します。        http://no-concept.net tel.03-5829-6113


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クグロフの王様

前回「クロモノ。」のガングロ王子をご紹介したので、今回は「シロモノ。」の中からとっておきをご紹介。
その大きさやディテールまで、王様という何ふさわしい陶器製のクグロフの型です。
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【当店販売価格:12,800円】

クグロフとはスィーツ好きにはお馴染みのアルザス地方のお菓子のこと。
アルザスでは基本的にはハレ(おめでたい)の日に食べられるお菓子で、かのマリー・アントワネットの大好物だったとか。
好きすぎて毎日朝食に食べたという話しもあるそうです。

オーストリア、スイス、ドイツ、フランスの4カ国に渡るアルザスですが、こちらのクグロフはドイツ製。
底の部分に銘記されています。
珍しいのは、内径は約16.0cm、高さは14.0cmとかなり大きめ。
そして、専用のブリキの蓋がついていること。
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お菓子を焼く趣味はないのですが、そんなこと関係なく、この型は美しいと思いませんか?
古い白磁を思わせる釉のたっぷりとかかった地肌。
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そして、上部をぴったりと覆い尽くすブリキの蓋は、鈍い光を放ち、さりげなく施された刻印が圧倒的な存在感を感じさせます
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↑ブリキのかすかな艶感がカッコいいです
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↑蓋は二つに分割されるので、掃除も簡単。

お菓子の型というとカワイイ女子向きのイメージだし、マリー・アントワネットの好物となれば女王と呼びたいところですが、この威厳とオーラは「王様」級。
メタル好きの方にも、白磁や陶器好きの方にも満足いただけると思います。
迫力ありますよー!

ご興味があれば、ぜひ本物を見に来てください。【MAP】
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by No_C | 2013-03-30 18:16 | モノのこと | Comments(0)

威風堂々。ガングロ王子

現在店内で展開中の「シロモノ。クロモノ。」
まだその存在はひっそりとしていますが、ポテンシャルはなかなかのもの。
その中から幾つか商品をご紹介していきますね。

遂に登場!通称『ガングロ王子』。
クロモノ。の秘密兵器です。
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【当店販売価格:14,800円】

こちらの王子、イギリス生まれです。
サイズは、直径約19.2cm、高さ19.7cmとかなり小ぶり。
描かれた文字のとおり、5リットルの液体用の缶でした。
肌や作り方から見て、1900年代の前半くらいのものだと思います。

かなり苦労されて育ったのか所々に細かなキズやシミつきも見られますが、それがかえって威厳を感じさせ、寄せつけがたいオーラを放っています。
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↑威風堂々。この深くて微妙な光沢の黒がたまりません。

全体的に艶がありながらも、インダストリアル系。なのに知的な、複雑な内面を持つイギリス紳士。
経年変化で刻まれたキズや汚れは、あくまで渋く、凛々しく、男前です。
シャーロック・ホームズを思い起こすのは私だけかしら。
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実は私をはじめとして、王子にはマニアックなファンが大勢いますが、その圧倒的な存在感と好きな気持ちが強すぎて、置き場所にこだわり手を出せずにいます。

この王子にふさわしいお部屋をお持ちの方、あなたならどんな風にこの王子を生かしますか?
さりげなくゴミ箱にするのもいいかもしれません(ただし、ビニール袋の中敷きはご法度)。
部屋の片隅で古い映画のポスターなどを丸めて入れておくのもステキ。
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本音を言うとあまり売れてほしくないのですが、この黒のスゴさを知ってもらいたくてブログに書いてしまいました。

写真ではちゃんとその質感や表情が再現出来ていないし、言葉にするのが難しいのですが、本当にいいのです。

ご興味のある方はぜひ実物を見にいらしてください。【MAP
通信販売をご希望の方は「N°CONCEPT.stores.jp」をご利用ください。
電話・メールでのご注文もお受けしています。
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by No_C | 2013-03-29 19:13 | モノのこと | Comments(0)

シロモノ。クロモノ。

ちょっとだけディスプレイを変更し、厳選の「シロモノ」と「クロモノ」のコーナーができました。

シロモノは陶器から紙ものまで、いろんな質感の楽しめるものをご用意。
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クロモノは、インダストリアル系を中心に、しっかりと重量感のある黒を並べました。
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今週は土日も休まずやってますので、ご興味のある方は覗いてみてくださいね。【MAP】
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by No_C | 2013-03-28 18:25 | NEWS | Comments(0)

先取り。パイソン&ネオンカラーのヴィンテージクラッチ

こんにちは。

東京では桜満開かと思いきや、肌寒い日が続いています。
こんな日はまだまだ温かい飲み物が恋しいですね。
私は秘蔵の「さくら紅茶」で春の夜を楽しんでます。
(本当は断然コーヒー派なのですけどね)

さて、今年の流行の春のトレンドといえばネオンカラーとパイソンですが、それを先取りしたかのようなポップなテイストのヴィンテージバッグをご紹介します。
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SOLDOUT

カワイイでしょ?
ポップでしょ?
なんともオモシロいでしょ?
パイソンのワイルドさにアクリル素材のネオンカラーのオレンジが効いていて、しかも取っ手部分は細身のスチール。
全体にスクエアでシンプルな形な分だけ素材と色の組合わせが生きてます。
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中はスェード調のベージュの布張りで、若干傷みはあるものの使用にはまったく問題なし。
しかも取っ手は片側だけについていて、すっぽりバッグの中に収まる構造になっています。
なので、洋服やシーンに合わせて2Wayで使い分けできちゃうのです。
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↑すっぽり。

春らしいワンピースなどには取っ手を出してキュートに。浴衣にも合いそう。
大人っぽいドレスや、着物の時にはクラッチでしっとりと。
少し肩を出した黒のワンピに合わせたら、いいオンナの出来上がりー!
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ちなみにヴィンテージバッグらしく、サイズは最大幅約 28.8cm、高さ12.6cm、厚さ4.0cmと、かなり小ぶりで薄型。
例のごとく、長財布が必須です。

このテイストで行くと、60〜70'sのものかと思いますが、表面の状態はすこぶる良好。
なかなか見られない希少なデザインなので、欲しい方はお急ぎくださいね。
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商品を実際に見てみたい方はぜひお店へいらっしゃって下さいね。【MAP】
通信販売をご希望の方は「N°CONCEPT.stores.jp」をご利用ください。
電話・メールでのご注文もお受けしています。
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by No_C | 2013-03-26 15:42 | オシャレまにあ | Comments(0)

茅場町レトロ空間

先日ご紹介した森岡書店さんの入っている第二井上ビルは茅場町にありますが、東日本橋の当店からは自転車で10分ほど。

こちらのビルは、昭和2年に建造された、建築好きの間では有名なビル。
古い瀟洒な造りで、時間を忘れてしまいそうになります。

なので、伺った時に撮った写真を一部ご紹介しますね。
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↑荘厳なイメージの外観。
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↑エントランスの天井照明。
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↑踊り場と2階へ繋がる階段。

以下は森岡書店さんの室内の一部をマニアックな視点から撮影させていただいたもの。
剥がされた床、原型を塗りながら無造作(っぽく)塗られた壁。
小さな空間には、その隅々にアートのような美しいパーツが散りばめられています。
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もちろん、森岡書店さんのギャラリー空間や古書コレクションも秀逸。
ぜひ覗いて観て下さいね。

当店も第二昭和ビルにはかないませんが古いビルの1階にあり、風情の良い古色のモノを揃えています。
よろしければお立ち寄りください。【MAP】
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by No_C | 2013-03-26 13:05 | モノのこと | Comments(0)

出来る女を演出。70's リザードセミショルダー

前回の「女優気分満喫!贅沢リザードの’60sハンドバッグ」につづき、リザード(とかげ革)のバッグの登場です。
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【通常価格:20,000円→50%OFF 10,000円

ファッションの歴史から見ると、ショルダーバッグは1940年に一度隆盛を迎えた後、ハンドバッグの台頭によって追いやられ、1970年代に再び復活したとのこと。
この形状(薄さ)やデザインを考えると70年代の前半のものだと思います。
ファッションで言うと、こんな感じ?
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時代的にはサイケに沸いた60年代の熱狂は薄れつつあり、知性と経済の時代へ移行する過程の中でしょうか。

こちらのバッグ、素材はリザードです。
ただ、前回ご紹介したものが「ナイルオオトカゲ」だと思われるのに対し、こちらは「テジュー」と呼ばれるトカゲのもの。
光沢のある鱗で被われ、黒と白の不規則な模様が特徴です。

珍しいのはセミショルダーというその形、肩にかけた時に、ちょうど肘のあたりにバッグが来る感じなのですが、これが意外とかっこ良い。
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全体的なフォルムはスクエアで、かっちりとした印象。
中は大きく二つにわかれていて、ポケットは3つ。そのうちひとつはがま口になっているので、お財布代わりにもなります。状態も良いです。
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サイズは最大幅約 28.0cm、高さ16.0cm、厚さ5.5cmとかなり薄め。
厚みのあるお財布は無理そうですので、長財布かがま口ポケットのご利用をオススメします。

ただ、正統派でスマートな印象のルックスは抜群。
これさえ持てばしっかり「出来る女」に見られそう。
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知性派のあなた、こんなスマートでオシャレな本物バッグいかがですか?

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by No_C | 2013-03-23 19:17 | オシャレまにあ | Comments(0)

しゃれ乙な香合

シャレオツとは、「オシャレ」(お洒落)を逆さにし、業界用語風にした言葉ですが、私は長らく「オシャレで乙(趣のある)なもの」と思ってました。

そして、この香合を見たとき、なんと表現すれば良いかと考えて出てきたのが「しゃれ乙」。
そんな感じしませんか?
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SOLDOUT

香合とは茶道具の一種で、香を収納する蓋付きの小さな容器の事ですが、私も店長もこんな香合は見たことがなく、正体不明の一品。年代も不明です。

なぜ正体不明かというと、ポイントはその表面の加工。
古いものなので表面部分が剥がれ、下地が覗いているのですが、そこには朱の漆が。。。
普通なら漆塗りで十分なはずなのに、こちらには漆の上に幅2センチほどの薄い紙が何層かに貼られています。
さらに、金箔の痕もところどころに見えており、ついに頭の中は「?」マークだらけ。
どなたか詳しい方がいらっしゃったら教えてくださいね。

さて、そんな訳で「誰が何のためにどうやって創ったか」ナゾだらけの品ではありますが、長い年月とともに金箔も重ねられた紙も所によって剥がれ、掠れ、なんとも言えない風景を作り出しています。
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↑蓋の部分は紙の貼り合わせあとがくっきりと。
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↑側面も一部肌が覗いていますが、なかなか良い景色です。
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↑中は重ねられた黒の漆が剥がれかけ、朱の漆が覗いています。

長い年月とともに変化を重ねて一枚ずつ薄い衣を脱ぎ捨てて、美しい漆の素肌を露見しているこの香合。
チラ見せな感じが憎いです。乙です。

他にも味のある古道具を取り揃えていますので、ご興味のある方はぜひお店を見にいらしてくださいね。【MAP
online shopもぜひご利用ください。
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by No_C | 2013-03-22 20:54 | モノのこと | Comments(0)

迷宮への招待状

版画家であり、写真家であり、詩人でもある北川健次さんの個展の案内状をいただき、茅場町にある森岡書店へ行って来ました。

森岡書店は昭和2年に建てられたビルの一室にあり、置かれた古書の質の高さや醸し出される雰囲気からコアなファンが多く、アートやデザイン系の方にはお馴染みのお店。
当店にいらっしゃるお客様にもファンがたくさんいらっしゃいます。

そんな中で行われた北川健次さんの新作展「VICENZA 薔薇の方位/幾何学の庭へ」は、北川さん独自の世界観とあいまって時間という枠を超えた空間。
今回はオブジェとコラージュが中心ですが、コラージュも立体感があり、引きこまれそうな作品に仕上がっています。

あくまで素人の個人的な意見ですが、北川さんの作品には、いつも「切り取られた一瞬の時間」を感じます。
そしてその裏には(それは表に薄くフィルターのように浮かび上がっているのですが)「生と死」の匂いが色濃く染み付いているのです。

期間は明日までですが、お時間ある方ぜひ覗いて、その空気と世界に触れてみてくださいね。
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by No_C | 2013-03-22 17:58 | コトのこと | Comments(0)

肉食してみる?本物カイマンクロコのバッグ二種

ワシントン条約以降すっかり高級品となり、高嶺の花のクロコ。
中でもカイマンクロコダイルの背革をそのまま生かしたバッグは、当店でも人気高いです。

今回はリーズナブルな価格でお求めいただけるカイマンクロコのヴィンテージバッグが入手できたのでご紹介しますね。

まずはこちらのクラッチバッグ。日本製です。
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SOLDOUT

なんとも高級なお着物に合いそうなバッグ。
こんなに大胆にカイマンクロコ感全開なのに、大人のしっとりした色気を感じてしまいます。
女優に例えるなら着物姿の岩下志麻?
海外なら、ソフィア・ローレンかな?
みなさんはどう思われますか? ご意見お待ちしております!

さて、話がそれてしまいましたが、こちらのバッグは裏と表の顔が異なります。
理由は一枚皮をグルリと回して作っているから。
お好みと気分に合わせて見せる面を変えて見るのも良いですね。
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↑裏の顔。

口を空けて中を見てみると、ちょっとだけ布にシミが見られますが、なかなかキレイ。
合皮のバッグは素材が経年劣化でひっついてしまいやすいのですが、ポケットの内側には布が貼られ非常に丁寧な造りになっています。
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ドレスアップした装いや、少し大人っぽく見せたい時にいかがですか?
大人感がグンとアップしますよ。

大きさは、最大幅約 30.0cm、高さ12.5cm、厚さ6.6cm。
収納力はあまりないので、ご注意を!


さて、続いてご紹介するのは、こちらのハンドバッグタイプ。やはり日本製です。
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【当店販売価格:10,000円】

こちらも着物に合いそうですねー。
取っ手の部分が中に収納できるようになっていて、クラッチバッグとしても使用出来ます。
先に紹介したものよりもころんと丸みがあって、ワイルド感がライト。
ハンドバッグタイプなのでカジュアルなお洋服にも合いそうです。

さらに一番の違いは、その模様。
小さな二匹分のクロコの背の革を用いて、表と裏がほぼ同じ表情になっています。
その形はボーリングのピンを横に倒したような感じ。
こちらも贅沢ですよね。

中はしっかりと布地張りされ、長く使えるための工夫が施されています。
こちらも最大幅約 26.5cm、高さ13.0cm、厚さ7.5cmと、収納力はあまりないので、ご注意くださいね。
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2つとも70年代〜80年代のものだと思われますが、まだまだ現役。
お求めやすいお値段になっているので、この機会に購入して、肉食女子しちゃってください。

商品を実際に見てみたい方はぜひお店へいらっしゃって下さいね。【MAP】
通信販売等のご相談もお待ちしています。
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by No_C | 2013-03-21 20:04 | オシャレまにあ | Comments(0)

ちょっとお店っぽくなりました

こんにちは。

今日は少し冷えていますが、東日本橋付近の桜はもう八分咲き。
今週末くらいには隅田川近辺はお花見で盛り上がるのだろうなー。

さて、裏路地でひっそりと営業している当店ですが、このたびご贔屓の西東さんのご好意で「N°CONCEPT」のカッティングシートを作っていただきました。

で、店長が三面あるガラスに貼ってみたのがこちら。
どうでしょう? 少しはお店っぽくなってますか?
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↑こちらは店舗正面。文字が曲がって見えますが、正面から見るとバッチリ。
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↑独特の貼り方でしょ?店長のこだわりです。

ちなみに貼り終えた後の店長は、すごく満足そうに眺めてました。
確かになかなか良いですよ、店長。

これまで通り過ぎてた方もこれが目に入って、気軽に入ってきてくれると嬉しいなー。
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by No_C | 2013-03-21 14:54 | ミセのこと | Comments(0)