東日本橋にあるオルタナティヴなショップです。時の枠を超えて愛着の持てる品々をご紹介します。        http://no-concept.net tel.03-5829-6113


by No_C

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

カテゴリ

NEWS
ミセのこと
モノのこと
オシャレまにあ
コトのこと
マチのこと
ショクのこと
オシゴト
ツレヅレ

タグ

(296)
(248)
(194)
(52)
(52)
(39)
(30)
(27)
(26)
(26)
(23)
(23)
(21)
(20)
(17)
(17)
(16)
(15)
(15)
(14)

最新の記事

いよいよ 8月19日(土)・..
at 2017-08-17 10:00
8月19日(土)・20日(日..
at 2017-08-14 09:30
8月の出店予定
at 2017-08-08 08:08
8月5日(土) 臨時休業・6..
at 2017-08-02 09:54
7月30日(日) 第一回 ..
at 2017-07-26 09:14
お陰様で5周年
at 2017-07-24 12:00
7月23日(日) 赤坂蚤の市..
at 2017-07-19 09:22
7月16日(日) 大江戸骨..
at 2017-07-12 09:20
7月8日(土)・9日(日)は..
at 2017-07-05 09:30
7月2日(日) 大江戸骨董..
at 2017-06-28 07:07

以前の記事

2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月

記事ランキング

外部リンク

お気に入りブログ

EARTH_blog

ブログジャンル

アート・デザイン
コレクション

access

アルバイト労働条件

画像一覧

<   2013年 11月 ( 11 )   > この月の画像一覧

12/1(日)大江戸骨董市 in 代々木出店&店舗休業

もうすぐ師走に突入。
気温も日々下がる一方です。
せめて心だけは(出来れば懐も)温かく行きたいですよね。

有楽町の大江戸骨董市がフォーラム改修のため2014年3月いっぱいまでお休みという事で、ずっと悩んでいましたが、12月1日(日)の大江戸骨董市 in 代々木公園に初参戦する事になりました。

初めての場所という事もあり、かなり緊張。
何を持って行けばいいのかわからないのですが、頑張っていいモノをセレクトしますので、よろしかったらいらしてくださいね。

お天気も良いようだし、代々木公園の紅葉も身頃なので、きっと楽しいですよ。
c0260295_2094296.jpg

[PR]
by No_C | 2013-11-29 20:11 | NEWS | Comments(0)

イケおじと自由橋

店長と二人で最近お気に入りのCMの話になり、イケてるのは「TOYOTA H.H(ハリアー)」という結論に至りました。


何と言ってもこのCM、ストーリー性も映像もワードも素晴らしい。
特にH.H役の役者さんが、渋くてカッコいいんですよね。
c0260295_20143566.jpg
ネット上でもこのイケおじの注目度が高いのがわかります。

調べて見ると(英語の解釈が正しければ)このイケおじことRobert Knightonは、イギリスのロンドンで30年間カーペットを貼る仕事をしていたところを、50歳にしてモデルエージェントに見出されたのだとか。
生き様が刻まれた顔なのかなぁ。
こんな風に歳を重ねたいと思うのは、男性のみならず女性も同じです。

さて、このCMのもう1つの注目点はエンディングで映しだされる美しい橋。
c0260295_20152167.jpg
このCMを見た時、もしやと思ったのですが、当たってました。
三年前に通ったハンガリーのブダペストにある「自由橋(Szabadság híd)」でした。
c0260295_20201556.jpg
↑これは私が撮った自由橋の写真。

このロケの街のシーンはほとんどがブダペストのよう。
見たことのある風景がたくさんあります。
また旅がしたくなりました。
[PR]
by No_C | 2013-11-25 20:24 | ツレヅレ | Comments(0)

一目惚れ級です_中国磁州窯・年代不詳

一目見て惚れ込んだ、シンプルな鉄絵と肌が美しい、静かな景色の磁州窯の平茶碗です。
c0260295_1505755.jpg
SOLDOUT

「磁州窯(じしゅうよう)」とは、中国河北省南部の邯鄲(かんたん)市・磁県の「観台鎮(かんだいちん)」や「彭城鎮(ほうじょうちん)」を中心とし、10世紀後半から今日まで続く、中国最大の窯場のひとつ。
現在では、華北一帯にひろがった窯業地とその製品を総称した名前です。

現在まで一般庶民の使用する実用性の高い器を制作している磁州窯ですが、代表的な製品は、宋から金時代(10~12世紀)ころに作られたもの。
特に宋の時代のものは「宋磁」と呼ばれ、中国陶磁の最高峰と評価され、名品も数多く残されています。

特徴は、陶器の素地に白い土を掛け、その上に透明釉をかける、いわゆる「白化粧」を基本としていること。
そこに、黒で奔放な鉄絵文様を描いた「鉄絵」や,白化粧の上に塗った鉄泥を掻き落とした「搔落し」などあります。

こちらの平茶碗は、年代は不明。
ですが白化粧された素地全体に何ともいい感じに貫入が入り、うっすらと黄身を帯びている様子から、かなり年代物だと思います。
c0260295_151996.jpg
鉄絵の絵付けは草文(?) 。シンプルながら均整がとれ、上品な仕上がり。
c0260295_1505953.jpg
台座部分も美しい仕上がり。
c0260295_151412.jpg
鋭利な美しさの磁器とは異なり、陶器ならでは厚みがと温かみの有る雰囲気が醸し出されているこのお品。
飾るのはもちろん、夏茶碗のようにお茶の席で用いるのもよし。
贅沢にお新香や煮物などのお惣菜を盛りつけたら、なんて素敵。
c0260295_1505755.jpg
サイズは、直径約133mm×高さ約47mm。台座部分は直径42mm。
桐と栃素材の木箱入りです(箱書きなし)。
c0260295_15175.jpg
他にも味のある古道具を取り揃えていますので、ご興味のある方はぜひお店を見にいらしてくださいね。【MAP
online shopもぜひご利用ください。
[PR]
by No_C | 2013-11-25 15:06 | モノのこと | Comments(0)

アール・ヌーヴォーなフィリグリー・ハンドミラー_1900年前半

ハンガリーで入手した透かし模様が美しいハンドミラーです。
c0260295_15152476.jpg
SOLDOUT

この珍しいタイプのハンドミラー。
スクエアでフィリグリー(銀糸細工のような透かし柄)模様が全体に施されたフレームに、二枚の鏡が背中合わせで入っています。
c0260295_15153085.jpg
ハンガリーの工芸や職人技って、あまり意識した事がないけれど、かつてはオーストリア・ハンガリー帝国として中欧に君臨した国。
ジュエリーなどに見る銀細工などは素晴らしいものがあります。
c0260295_15185240.jpg
(ハンガリアン・ジュエリーにご興味のある方はこちらのサイトへ)

独立後のハンガリーは戦後も工業化に乗りきれず、現代まで職人芸に頼るところが多く、洗練されたヘレンド磁器、繊細なハラシレース、色鮮やかなカロチャ刺繍等々、現代まで引き継がれているのです。

で、こちらのハンドミラーをよく見てみると、柄と鏡を包む部分にアール・ヌーヴォー様式の図案がフィリグリーで描かれています。
c0260295_15152550.jpg
c0260295_15153329.jpg
↑表の柄
c0260295_15153273.jpg
↑裏の柄

絵柄だけ見れば1910〜20年代に思えるのですが、ハンドミラーは1930〜1940年代にもかなり流行ったアイテムなので、その頃のものではないかと思うのですが、詳細は不明です。

素材はおそらく真鍮だと思いますが、細かな部分まで表現されていて、贅沢で瀟洒な印象です。
フレームは開け放つ事ができ、中の鏡を手入れする事も出来ます。
ヴィンテージの鏡は鏡面が黒く汚れて劣化する事が多いのですが、これなら中の鏡だけを取り替えてご使用いただく事もでき、長く使えますね
c0260295_15152751.jpg
サイズは、長さ約15.5cm、幅5.5cm、厚さ1.1cm。
ちなみに、鏡がやや浮いている感じでしたので、当方で鏡の間に革を差し込み安定させています。
気になる方は取り外してご使用ください。

他にも味のある古道具を取り揃えていますので、ご興味のある方はぜひお店を見にいらしてくださいね。【MAP
online shopもぜひご利用ください。
[PR]
by No_C | 2013-11-23 15:23 | モノのこと | Comments(0)

上流階級のためのボタンフック付き靴べら_1910〜30年代

珍しいボタンフック付きの靴べらです。
c0260295_14304290.jpg
SOLDOUT

古くて味わいたっぷりのイギリスのトラベルセットから発見された、こちらの靴べら。
最初靴べらの反対側にある謎のフックの意味がわからず、頭を悩ませていたのですが、ようやく「ボタンフック」と判明しました。パチパチ。

しかし「なぜ靴べらとセットなの?」と思う方も多いと思います。
その理由はズバリ、当時の靴の脱ぎ履きに必要なアイテムだったから。
1800-1900年当時は、現在の伸縮性のあるゴム素材やジッパーなどは存在せず、靴を留めるのは紐かボタン。
特に紐に比べ活動的かつ上品な印象を醸し出すボタンブーツの着用は、男女とも上流社会に生きる人のみに限られた贅沢の一つだったのです。
c0260295_143049100.jpg
     ↑ヴィクトリア朝(19世紀)の女性の靴の見本

ボタンフックは、そんな着脱という行為を、優雅で美しい振舞いに昇華してくれる特別なアイテム。
ボタンホールに差し込み、ボタンに掛け、そっとホールから通します。
現在の日本でも普遍の美学としてボタンブーツを愛用される方はいるようで、大塚商会さんのサイトでは、ボタンフックの使用法も含め、ボタンブーツの魅力が説明されていますのでご参照ください。
c0260295_14311228.jpg
↑1907年の大塚商会のカタログ

そこで、こちらのボタンフック付きの靴べら。
1921年にB.F.グッドリッチ(現グッドリッチ)社が「ジッパー」という商品名でオーバーシューズに採用し、量産〜普及したのが1930年代以降なので、それ以前のものだと思われます。
余談ですが、このジッパー(ファスナー)は、1891年に アメリカのホイットコム・ジャドソン氏が靴を履くのが面倒でジッパーを開発したのが起源とされています。やっぱり靴の着脱は面倒だったんですね。

余分な装飾のないシンプルなデザインで機能的なデザインです。
c0260295_14331251.jpg
実は、この靴べら部分の素材がわからず、
 「硬質プラスティックではないか」→いや、この時代にはこんな硬質なものはなかったはず
 「質感からして陶器ではないか」→重さと色のつきかたで疑問あり
 「時代から見てベークライトではないか」→質感が違う
 「水牛の角や動物の骨ではないか」→経年変化の付き方が違う
などなど、意見が分かれていますが、まだ結論は出ていません。
c0260295_14331866.jpg
ただ言えるのは、なんとも言えず愛らしいということ。
機能一辺倒なはずなのに、どこか“いじらしい”感じなのです。
c0260295_14334926.jpg
古いものだけに靴べら部分には強い黄ばみもありますが、表面はなめらかな陶器にようにスベスベで、硬質な感じも魅力です。

サイズは、長さ約21.5cm、幅3.5cm。
ボタンフックの部分は、壁に掛けるのにも便利ですよ。

他にも味のある古道具を取り揃えていますので、ご興味のある方はぜひお店を見にいらしてくださいね。【MAP
online shopもぜひご利用ください。
[PR]
by No_C | 2013-11-19 14:45 | モノのこと | Comments(0)

Beatlesメモラビリア:1993Appleオフィシャル胸像

こんにちは。
私事ですが、先週から風邪をこじらせ、5日間も仕事を休んでしまいました。
喉の痛みから始まり、風邪の症状を一回り体験した今回の風邪。
思わぬ油断を招いてしまったと後悔しきり。
気温差が激しく乾燥する季節なので、皆様もどうぞご注意くださいね。

さて、今回ご紹介するのは、1993年に発売された「ビートルズの胸像」です。
ポールの公演もいよいよ今日から東京ドームで開催され、何かと話題のビートルズなので、興味のある方も多いのでは?
c0260295_1656254.jpg
【通常価格:12,000円→40%OFF 7,200円

こちらの胸像は、アップルのオフィシャル商品として販売されたもの。
日本では山野楽器が取り扱っていたようで、広告には限定3,000体と書かれていました。
c0260295_17472488.jpg
↑当時の広告写真

裏面のオフィシャルの刻印にはサンフランシスコのAPPLE CORPS LTDのものであると記されていますが、なぜサンフランシスコなのかは不明。
c0260295_17481654.jpg
ちなみに1993年には同様にAPPLE CORPS LTDのサンフランシスコからオフィシャルアイテムが種々発売されたようです。
結成・解散・誕生日、いずれの周年記念という訳ではないのに、なぜ1993年だったのか?
なぜアメリカのサンフランシスコなのか?
謎は残りますが、あの山野楽器さんで発売されたものならば、間違いはないでしょう。

さて、商品の方ですが、若かりし日のビートルズ4人の姿を精密に再現したレジン(樹脂)製の胸像。
衣装や髪型、広告の内容から見るとデビュー直後の1964年頃のビートルズがモデルのようです。
顔のパーツの細部まで再現されていて、かなりリアルな造り。
c0260295_1823338.jpg
c0260295_1824051.jpg
海外のファンの中には、着彩してその出来栄えを競う方もいるようですよ。
c0260295_1835295.jpg
↑着彩例

こちらの胸像、本来ついているはずの木製の台が欠けているので、その点はご容赦ください。
ですが、個人的には台の上に置くよりもこのままでサラリと飾った方がオブジェっぽくてカッコいいと思います。
素材のリジンが経年変化で黄色みを帯びていますが、これもヴィンテージならではの味だと思います。

大きさは底辺幅約19cm、奥行約14cm、高さ13cm。
かなり大きめで、存在感も重量感もあります。
c0260295_18191721.jpg
ご興味のある方はぜひ実物を見にいらしてくださいね。【MAP
通信販売をご希望の方は「N°CONCEPT.stores.jp」をご利用ください。
電話・メールでのご注文もお受けしています。
[PR]
by No_C | 2013-11-18 18:26 | モノのこと | Comments(0)

2013年11月17日(日)大江戸骨董市出店 (& 店舗休業) のお知らせ

明日(11/17)は、大江戸骨董市 (@東京国際フォーラム) に出店します。
( 店舗のほうは休業とさせていただきます。 )

※東京国際フォーラムでの骨董市は、明日が年内最後。
 来年は4月からの再開になります。
 http://antique-market.jp/jp/index.html
c0260295_12271052.jpg

[PR]
by No_C | 2013-11-16 12:00 | NEWS | Comments(0)

Tokyo Riverの小旅行

こんにちは。
一昨日から真冬並みの寒さが続いていますね。
お日様が恋しくなります。

で、今日は美容の敵紫外線もなんのその、お日様と癒やしを求めて、ちょっぴりお金と時間を費やし、水上バスでTokyo Riverを楽しんできました(といっても、仕事の打ち合わせの帰りですが)。

水上バスの乗り口は、ゆりかもめ「青海駅」すぐの乗り場から。
c0260295_1619573.jpg
↑お台場ヴィーナスフォートの広場。夜はクリスマス用のイルミネーションと観覧車のライトで幻想的な世界に変わります。
c0260295_16204651.jpg
↑水上バスの船内。お台場でのイベントがなく、時間も早かったので、ほぼ貸切状態。温かい陽射しと潮の香りにほっこり。
c0260295_16222667.jpg
↑東京湾。見慣れた景色も水上からだとひと味違う。
c0260295_16233743.jpg
↑日の出桟橋で乗り換えて浅草方面へ。船内は結構混んでます。大都会と下町情緒が同時に感じられる町並み。
c0260295_16255030.jpg
↑吾妻橋の橋の下。普段見ることのない橋の別の顔が見られる。
c0260295_16271852.jpg
↑浅草吾妻橋のたもとに到着。東京スカイツリーとフィリップ・スタルクのオブジェが立ち並んだ、近代的な浅草の風景。

青海から浅草までの水上バスの旅は、乗り換え時間を含めて約1時間20分ほど。
青い海と空の広さ、陽射しの温かさを満喫できる、小旅行気分の移動。
小さな贅沢いっぱいな、ちょっぴり幸せな時間でした。
[PR]
by No_C | 2013-11-13 16:38 | ツレヅレ | Comments(0)

ネジ蓋英国製陶器ポット(BLANCHFLOWER & SONS)_1900年代

1900年代初頭の「BLANCHFLOWER & SONS」の陶器製のポットです。
c0260295_12305422.jpg
SOLDOUT

「BLANCHFLOWER & SONS」は1861年に創業された食品メーカーですが、特筆すべきはその容器。
特許も出願したとされる、当時ではまだ珍しいネジ式の密閉容器を開発し、保存食の分野で事業を拡大した会社です。

さて、こちらの陶器製のポットはと言えば、BLANCHFLOWER & SONS」の数ある商品の中でも最もメジャーだった「ニシンの燻製」が入っていたようです。
ズッシリとした重みと、厚みのある肌が頑丈さを物語っています。
ネジ式のフタもしっかりとした造りになっていて、その密閉性は今も健在。
c0260295_12305659.jpg
↑分解するとこんな感じ。

象牙色に変化した肌の色や、細かな貫入、アンティークのヨーロッパの陶器製品らしい面持ち。
ヒビもカケもありますが、それでも強い生命力を感じさせます。
c0260295_1230589.jpg
個人的なイメージとしては、日に灼けた細マッチョな20-30代のイケメン漁師さん、かな?
無口だけど爽やかで強い。無人島に行っても傷だらけになりながらもしっかり守ってくれそうです。
c0260295_1231066.jpg
↑トラディショナルな書体で描かれたラベルデザインも、シンプルで素敵。

サイズは、直径約7.2cm、高さ10.0cm。
500g近い重みがあります。

他にも味のある古道具を取り揃えていますので、ご興味のある方はぜひお店を見にいらしてくださいね。【MAP
online shopもぜひご利用ください。
[PR]
by No_C | 2013-11-07 12:48 | モノのこと | Comments(0)

大江戸骨董市

一昨日(11/3)の大江戸骨董市 (@東京国際フォーラム) には、
多くの方々にご来場いただき ( & お買い上げいただき )、
ありがとうございました。
東京は予報よりは少し肌寒く感じましたが、骨董市日和でした。

※大江戸骨董市(@東京国際フォーラム) は、
 再来週の日曜日(11/17)が年内最後。
 来年は4月からの再開になります。
 http://antique-market.jp/jp/index.html
c0260295_18224411.jpg

[PR]
by No_C | 2013-11-05 18:18 | NEWS | Comments(0)