東日本橋にあるオルタナティヴなショップです。時の枠を超えて愛着の持てる品々をご紹介します。 【HP】 http://www.no-concept.info/index.html TEL:03-5829-6113


by No_C

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

カテゴリ

NEWS
ミセのこと
モノのこと
オシャレまにあ
コトのこと
マチのこと
ショクのこと
オシゴト
ツレヅレ

タグ

(273)
(227)
(178)
(52)
(52)
(39)
(30)
(27)
(26)
(26)
(23)
(23)
(21)
(20)
(17)
(15)
(14)
(13)
(13)
(12)

最新の記事

3月26日(日) 赤坂蚤の市..
at 2017-03-22 16:48
3月20日(祝) 18時ま..
at 2017-03-20 12:34
3月19日(日) 大江戸骨..
at 2017-03-16 12:48
『vikka(ヴィカ)』4月..
at 2017-03-11 12:00
3月11日(土)・12日(日..
at 2017-03-08 13:31
3月5日(日) 大江戸骨董..
at 2017-03-01 13:45
2月26日(日) 赤坂蚤の市..
at 2017-02-20 13:31
2月19日(日) 大江戸骨..
at 2017-02-15 14:14
2月11日(土・祝)・12日..
at 2017-02-09 12:00
2月5日(日) 大江戸骨董..
at 2017-02-01 12:40

以前の記事

2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月

記事ランキング

外部リンク

お気に入りブログ

EARTH_blog

ブログジャンル

アート・デザイン
コレクション

access

アルバイト労働条件

画像一覧

タグ:木のモノ ( 23 ) タグの人気記事

オークと陶器とEPNSと_イギリス 1900年代前半

いろいろ使えるイギリス製の容器です。
魅力的な素材が一体になって、機能性も十分。
あなたの日常生活の中に加えてみませんか?
c0260295_20193478.jpg
SOLDOUT

1900年代前半にイギリスで多く使われていた、密閉容器。
湿気を嫌う菓子や食品を入れるのに使われていました。
意外と頑丈で密閉性が高いので、アイスペール等にも使用可能な便利ものです。
c0260295_20195139.jpg
バケツ型と呼ばれるタイプですが、ずんぐりしたデザインのものが多い中、こちらは比較的スマートな出で立ち。
ボン、キュ、ポンな感じです。
c0260295_20193792.jpg
無垢のオークを熱で丁寧に曲線を作り上げ、シックでレトロな雰囲気漂ってます。
c0260295_20194935.jpg
c0260295_2019471.jpg
容器の中には、白い陶器がすっぽりと。
貫入の入り方もいいですね。
c0260295_2020054.jpg
蓋と取っ手は、イギリスの誇るEPNS。
ニッケルシルバーに銀メッキを施したもの。品質の証です。
c0260295_20195878.jpg
大きさは、底辺の直径約14.2cm×高さ17.0cm(取手含まず)。
小ぶりですが、存在感あります。

ご興味のある方はぜひ実物を見にいらしてください。【MAP
通信販売をご希望の方は「N°CONCEPT.stores.jp」をご利用ください。
電話・メールでのご注文もお受けしています。
[PR]
by No_C | 2014-10-07 20:25 | モノのこと | Comments(0)

素朴さが魅力。手彫の横レードル

“おたま”こと横レードルです。
c0260295_16384971.jpg
SOLDOUT

半球が横向きの涙滴状になった、この“おたま”ですが、正式名称は「横レードル」と呼ばれます。
日本の一般家庭ではあまり馴染みがないのですが、「尖った部分から液体を注ぐのに適している」、「平底鍋に対して接する線が長く、深い鍋底や直角に曲がった角にも合う」など、利点も多いようで、諸外国では古くから用いられていました。
c0260295_16385192.jpg
さて、そんな横レードルですが、こちらは生活雑器として美しく使い込まれたもの。
製造された年代や国などは不明ですが、木の感じや造りからアフリカあたりのものではないかと思います。
c0260295_16385392.jpg
手彫らしい素朴な造りに、使い込まれた小さなキズや焦げなどの痕跡。
年月が生み出す素材の経年変化など、味わい深さが感じられます。
c0260295_16385556.jpg
サイズは、最大幅約10.8cm、長さ22.0cm。

他にも味のある古道具を取り揃えていますので、ご興味のある方はぜひお店を見にいらしてくださいね。【MAP
online shopもぜひご利用ください。
[PR]
by No_C | 2014-05-27 16:42 | モノのこと | Comments(0)

レトロな天秤と分銅_昭和20年代:昭和20年代頃

昭和の懐かしい匂いのする、天秤と分銅のセットです。
上部にあるはずの天秤皿と分銅の一部が欠品しているので、かなりお手頃な価格でご提供です。
c0260295_16323513.jpg
【通常価格:2,800円→42%OFF 1,600円

ずっと昔、理科室で見かけたような、レトロ感に溢れた天秤。
こちらは「太陽衛機」という会社のもので、おそらく昭和20年代頃のものだと思います。
c0260295_16323782.jpg
こういうモノのほっこりした空気感って、何なんでしょうね。
鋳鉄で出来た本体は、ずっしりと重く、経年変化したブルーのペイントはメタリックな輝きに。
ほどよいシャビー感がレトロな空気を演出してくれています。
c0260295_16324071.jpg
木製の分銅も小さいサイズが欠品していますが、状態は良好。
これだけでも十分かわいいです。
c0260295_16324297.jpg
サイズは、秤が幅約18.0cm、奥行7.0cm、高さ15.0cm。
分銅が幅約10.2cm、奥行5.6cm、高さ3.8cm。

昭和レトロな雰囲気を作るインテリアアイテムとして、いかがですか?

ご興味のある方はぜひ実物を見にいらしてください。【MAP
通信販売をご希望の方は「N°CONCEPT.stores.jp」をご利用ください。
電話・メールでのご注文もお受けしています。
[PR]
by No_C | 2014-05-23 16:34 | モノのこと | Comments(0)

昭和の香りでレトロカフェ気分_古い木製トング

チープさが愛らしい、レトロな木製のヴィンテージ・トングです。
c0260295_1685230.jpg
【当店販売価格:1,500円】

モダンなデザインなのに昭和の匂いがプンプンの、こちらの木製トング。
生産地も年代も不明ですが、昭和30-50年代くらい日本製だと思います。
c0260295_169051.jpg
合板を貼り合わせた簡単な長方形の板に、薄い真鍮の板を打ち付けて、はい終わり。
なんとも簡素な造り(「ちゃっちぃ」とも言います)です。
c0260295_169566.jpg

c0260295_169224.jpg
しかしその簡素な素材と造りから、なんともゆるーーい空気が流れ出ていて、なんだか愛らしく思えるから不思議。
レトロモダンなデザインとそのゆるさはカフェ気分を味わえそうです。

用途としてはアイストングがぴったりですが、サラダにも良いかも。
レトロカフェ気分をご自宅でいかがですか?
c0260295_169890.jpg
サイズ最大約横3.5cm、縦20.0cm、厚み0.3cm(開いた状態では8.2cm)です。

ご興味のある方はぜひ実物を見にいらしてくださいね。【MAP
電話・メールでのご注文もお受けしています。
[PR]
by No_C | 2014-04-22 16:12 | モノのこと | Comments(0)

木と鉄と赤い蝋燭と

オブジェとしても秀逸の、木製台とアイアンのコンビネーションが美しい燭台です。
c0260295_1312818.jpg
SOLDOUT

こちらの燭台は、おそらく既に在った古〜い木台(仏像系?)に合わせ、アイアン作家の方が燭台を作ったのではないか、と推測しています。
c0260295_1313556.jpg

c0260295_1313931.jpg
軽くて柔らかな木台に、異質とも思える硬質なアイアンの組み合わせ。
しかし、まるで細く節を作りながらもしなやかに伸びたアイアンはまるで木の小枝のよう。
角度を変えると様々な表情が見えてきて、時に人が両手で光を掲げているようにも思えるのです。
c0260295_1313226.jpg
そして、そんな繊細さと無骨さとしなやかさが支えている燭台には、赤い蝋燭がぴったりとマッチ。
生命力を感じさせる和蝋燭なども合うと思います。
c0260295_1313016.jpg
作者は不明。生産地も不明です。
ただ、美しい燭台だと思います。
何に見えるかは、見る人の心境に大きく左右されるのではないでしょうか。

サイズは、台座直径約9.5cm、高さ約36.5cm(蝋燭含む)。

他にも味のある古道具を取り揃えていますので、ご興味のある方はぜひお店を見にいらしてくださいね。【MAP
online shopもぜひご利用ください。
[PR]
by No_C | 2014-04-10 13:09 | モノのこと | Comments(0)

お月様みたいな木製台の地球儀

地図の部分が欠けた、地球儀。
1920-1940年代くらいの日本製だと思われます。
c0260295_19175045.jpg
SOLDOUT

既に本来の役割を果たせていない、こちらの元・地球儀。
汚れて破れて読めなくなった地図部分を剥いでいったら、こんな漆喰のような質感の、美しい球体が現れました。
まるでぽっかりと浮かぶお月様のようでしょ?
これだけで、既にアートなオブジェだと思うのです。
c0260295_19182157.jpg
木製の台は程よく深みを増し、真鍮も味わい深くなって、とても良い歳のとり方をしています。
c0260295_19184484.jpg
c0260295_19184147.jpg
c0260295_1918473.jpg
地図の部分がなくなった分だけ、既に素材。使い方は自由自在です。
そのままオブジェとして使用されても美しいし、絵心のある方は作品作りにもご利用いただけます。
シンプルにロゴを配置して、お店のディスプレイに使われても素敵です。

サイズは、幅約30.0cm、高さ約52.0cm。
あなたなら、どう使用しますか?

他にも味のある古道具を取り揃えていますので、ご興味のある方はぜひお店を見にいらしてくださいね。【MAP
online shopもぜひご利用ください。
[PR]
by No_C | 2014-04-04 19:23 | モノのこと | Comments(0)

サンタの落とし物?

c0260295_15225458.jpg
店のセンターテーブルにディスプレイしている物の中から・・・
きょう、ご紹介するのは、↓ こちらの2商品。
c0260295_15231669.jpg
↑ 左がフィンランド製の栓抜きで、↗ 右が日本製の木の小物入れ。

「フィンランド製」 と書きましたが、
どこでいつ入手した物だったか忘れてしまいました。
「HELSINKI」 と刻印 (焼き印) されているので、
フィンランド土産的なものだったのだろう… と。( 想像です。)
「Daughter of the Baltic」 の刻印の由来もよくは分かりません。

手に馴染むフォルムと、木の温もり、木目の美しさと刻印のバランス…
それらが魅力の一品です。
c0260295_15234547.jpg
(外径 ≒ 6.5cm )SOLDOUT
c0260295_1524786.jpg

もう一方の、栓抜きに形の似た商品は、
「小物入れ」 と書きましたが、何か用途のあった物かも知れません。
c0260295_15243053.jpg
↑ 蓋を外した状態 (:手前が蓋 ) と、 ↗ 底面 (奥) と蓋の内側面 (右手前)。
(外径 ≒ 8.5cm )SOLDOUT

側面に2つ 穴が開いていて、
これが、 この木の器の用途の為のものなのか、 単に紐を通す為の穴なのか...
詳細は不明です。
こちらも、フォルム、手触り、木目などが魅力の一品です。

遠くフィンランドと日本で、兄弟 ( 姉妹?) のような相似性。。。
c0260295_15245215.jpg
他にも味のある古道具を取り揃えていますので、ご興味のある方はぜひお店を見にいらしてくださいね。【MAP
online shopもぜひご利用ください。
[PR]
by No_C | 2013-12-19 15:40 | モノのこと | Comments(0)

藤田幸治さんの木製オブジェと手考会

秋だというのに暑い日が続きますね。
大型台風が多発していますので、皆様お気をつけくださいね。
(この間水害に会ったうちが言うのもなんですが・・・)

さて、今回は先日ブログでご紹介した藤田幸治さんの木製オブジェのご紹介です。(藤田さんご紹介のページはコチラ
c0260295_18261438.jpg
【当店販売価格:(大)4,800円、(小)3,600円】

本来は指物師であり、ジオラマ作家である藤田さんが、このような作品を作られるのは非常に稀な事なのですが、今回はその木の知識と優れた色彩感覚を生かし、美しい小さなオブジェが生まれました。
まるで聳え立つビルの摩天楼のような造形が、新鮮です。

使用した木の数はなんと14種類。
丹念に細く切った天然木の木片を、その色味と質感で組み合わせた、木の素材の活きた作品です。
c0260295_18345562.jpg
↑見る角度や方向、光の当たり方で様々な表情が生まれます。
c0260295_18353832.jpg
↑底から見ると木の断面がそれぞれ違うのがわかります。

大きさは、(大)(小)とも底辺が最大幅約3.7cm×3.3cm。
高さは、(大)が約17.0cm。(小)が約9.0cmです。

さて、そんな藤田さんも参加される「第十回 手考会作品展」が明日2013年10月10日(水)〜14日(月)の11〜19時に、当店からほど近い角田ビル(地図はこちら)にて開催されます。
c0260295_1855762.jpg
手考会は、日本の伝統木工技法である手道具や、 手加工の技術習得を目的として活動している団体で、熟練の木工職人の方や若手の作家さんのもの、家具から小物まで、幅広く展示されています。

当店からは歩いて3分ほどの距離ですので、皆様ぜひ足をお運びいただき、職人技を肌で感じてみてください。

当店の藤田さんのオブジェも覗きにきてくださいね。
地図はこちらです。【MAP】
[PR]
by No_C | 2013-10-09 18:57 | モノのこと | Comments(0)

VULCANの子供靴の木型

アメリカで1900年代前半に造られた、子供用靴の木型です。
無垢の木の素材感と丁寧な手作業の痕跡、異素材の組み合わせ、経年変化が絶妙に組み合わさって、なんとも良い感じになっています。
ベビーサイズのサイズ感も加わり、オブジェ作品のようです。
c0260295_124980.jpg
SOLDOUT

ヴァルカン(Vulcan)とはローマ神話の火と鍛冶(かじ)の神ウルカヌスの英語名。
職人の意気込みが感じられる良い名前ですよね。
オールドシューズのヒールとして古着好きには定番のヴァルカンですが、昔は職人による靴作りしていたのでしょう。
無垢のウォルナットを丁寧に削りだし、研磨し、正確なサイズに仕上げる...この木型一つを取っても、職人の製品に対するこだわりを感じさせます。
c0260295_1241439.jpg
サイズは長さ16.5cm✕幅6.0cm✕高さ6.0cmと、4歳児位用。
小さくてカワイイ。
c0260295_1241662.jpg
↑上から見た図。人の足型に沿った、繊細で複雑な曲線。
c0260295_1241872.jpg
↑底面の踵には鉄板が打ち付けられています。
c0260295_1242082.jpg
爪先部分にも刻印が。

木型に限らず靴作りのお道具は魅力的なモノが多く見られます。
複雑な人間のカラダに合わせて、機能と美を両立させるという意識の高さが、モノたちにも移り宿るのかもしれません。

インテリア雑貨として、ペーパーウェイトやペン立て、カード立てなどにもご利用いただけます。
c0260295_1243666.jpg
他にも味のある古道具を取り揃えていますので、ご興味のある方はぜひお店を見にいらしてくださいね。【MAP
online shopもぜひご利用ください。
[PR]
by No_C | 2013-07-15 14:22 | モノのこと | Comments(0)

社長さんの卓上ライター:RONSON VARAFRAME VALIANT

開店セールを始めてから三日目。
大勢の方においでいただいております。
わざわざ当店まで足を運んでいただき、本当にありがとうございます。

さて、今日新たに店頭に並べた商品を早速ご紹介しますね。
思わず「社長の…」と言いたくなってしまう、風格(?)の卓上ライターです。
c0260295_1644029.jpg
SOLDOUT

会社の応接室や社長室の机の上...そんな場所にピッタリ来るこのライター。
懐かしさを感じる方も多いかもしれません。

RONSON社のライターと言っても日本では一般的にピンと来る方は少ないかも知れませんが、このRONSON、実はZIPPO社よりも歴史のあるオイルライター界の老舗中の老舗。
1910年以降、歴史的名作をリリースし続けるライターの名門なのです。

ヴァラフレーム(Varaflame)シリーズは1958年に発表された、RONSONの代表作の一つ。
歴史と格式を重んじながらも、現代のメカニズムを注入した、ストリームラインのデザインが多くの男たちを虜にしました。
幾度かモデルチェンジをしており複数のシリーズが存在しますが、こちらの「ヴァリアント(VALIANT)」は1960年代に発表された卓上型。
同じデザインをもとに土台の素材を変え、大理石などの天然石を用いて数種類が作られていますが、この商品は削りだした無垢のウォルナットが用いられています。
c0260295_1624916.jpg
↑スタンド部分は英国製。
c0260295_16241833.jpg
↑ライター機能部分はアメリカ製。

アメリカで開発された最新のメカニズムと、伝統的なイギリスのデザイン性が組み合わさり、モダンでナチュラルなミッドセンチュリーの息遣いが、現代でもピッタリですね。

色もデザインも好みでワクワクしますが、さらに特筆すべきは使いやすさ。
フレームの大きさが手にピッタリと収まる気持ちのよい曲線で構成され、木の素材感が柔らかく手に包まれます。
使うヒトを研究し尽くして生まれた商品だと実感させられるのです。
c0260295_16271464.jpg
↑機能もバッチリ生きてます。

これ、多分当時は高価すぎて庶民では手に入らないものだったろうなー。
社長さん気分でお使いいただくも良いし、ミッドセンチュリーのインテリア雑貨として飾っておくのもよし。
お客様にさっと点けてあげたりして、自慢したいアイテムですよ。

他にも味のある古道具を取り揃えていますので、ご興味のある方はぜひお店を見にいらしてくださいね。【MAP
online shopもぜひご利用ください。
[PR]
by No_C | 2013-07-12 16:47 | モノのこと | Comments(0)